白井哲哉教授のコメントが平成27年9月21日(月)の茨城新聞「鬼怒川決壊 / 被災史料の修復助言」に掲載(2015.09.21)

平成27年9月21日月曜日付の茨城新聞23面記事『鬼怒川決壊 / 被災史料の修復助言』にて、当センターの白井哲哉教授がコメントを寄せました。

記事では、民間団体「茨城史料ネット」による、9月10日の鬼怒川決壊に伴う水害被害を受けた茨城県常総市内の古文書・びょうぶなどの史料保全及び修復活動について取り挙げており、同会の副代表も務める白井教授が、数百年残ってきた貴重な記録を継承する事の重要性・意気込みを述べております。


【関連リンク】
当該記事(茨城新聞公式サイトより)
茨城史料ネット公式サイト